Layer

Layer class

ページの 1 つのレイヤーとそのプロパティを定義する要素が含まれています。

public class Layer

コンストラクター

名前 説明
Layer() コンストラクター.

プロパティ

名前 説明
Active { get; } レイヤーがアクティブかどうかを指定します。レイヤーに事前に割り当てられていない図形は、図面ページにドロップすると、アクティブなレイヤーに割り当てられます.
Color { get; } レイヤーの表示に使用されるカラー テーブルの色のインデックス、またはカラー テーブルにないカスタム カラーを指定する RGB 値 (たとえば、 #ff9900 )。 layer を表示
ColorTrans { get; } レイヤーまたはシェイプのテキストの色の透明度を 0 (完全に不透明) から 1 (完全に透明) で決定します。
Del { get; set; } 要素がローカルで削除されたかどうかを示すフラグ。値 1 は、要素がローカルで削除されたことを示します。
Glue { get; } レイヤーに属する形状を接着できるかどうかを指定します.
IsColorChecked { get; set; } 要素がローカルでチェックされたかどうかを示すフラグ。値 1 は、要素がローカルでチェックされたことを示します。
IX { get; set; } 親要素内の要素のゼロから始まるインデックス.
Lock { get; } レイヤーに属する図形が選択または編集されないようにロックするかどうかを指定します.
Name { get; } Name 要素は、レイヤーの名前を指定します。
NameUniv { get; } レイヤーの汎用名を指定します。
Print { get; } 図面の印刷時にレイヤーに属する形状を印刷するかどうかを指定します。
Snap { get; } レイヤーに割り当てられた図形に他の図形をスナップできるかどうかを指定します。レイヤーに割り当てられた形状は他の形状にスナップできますが、他の形状はそれらにスナップできません.
Status { get; } レイヤーがドキュメントの有効なレイヤーであるかどうかを指定します.
Visible { get; } レイヤーに属する図形が図面ページに表示されるかどうかを指定します.

関連項目