System::Net::Cache 名前空間
クラス
| クラス | 説明 |
|---|---|
| HttpRequestCachePolicy | RFC2616 HTTP キャッシュセマンティクスを表す HTTP キャッシュポリシーです。このクラスのオブジェクトは System::MakeObject() 関数を使用してのみ割り当てるべきです。スタック上や operator new を使用してインスタンスを作成しないでください。そうしないとランタイムエラーやアサーション違反が発生します。常にこのクラスを System::SmartPtr ポインタでラップし、そのポインタを関数への引数として使用してください。 |
| RequestCachePolicy | HTTP、FTP などのキャッシュに使用される共通リクエストキャッシュポリシーです。Http のキャッシュに利用されます。このクラスのオブジェクトは System::MakeObject() 関数を使用してのみ割り当てるべきです。スタック上や operator new でインスタンスを作成しないでください。そうしないとランタイムエラーやアサーション違反が発生します。常にこのクラスを System::SmartPtr ポインタでラップし、そのポインタを関数への引数として使用してください。 |
Enums
| 列挙型 | 説明 |
|---|---|
| HttpCacheAgeControl | CacheAgeControl は、キャッシュされた項目の古さと新鮮さに関する設定を指定するために使用されます。 |
| HttpRequestCacheLevel | この列挙型は HTTP のキャッシュ設定を説明します。 |
| RequestCacheLevel | この列挙型は、任意の WebRequest に適用できるキャッシュ設定を説明します。 |